もう何年前になるのかな。 ある一冊の文庫本を大晦日に読んで衝撃を受けたのを今でも 覚えています。 その本は
魔法のレシピ

もう何年前になるのかな。 ある一冊の文庫本を大晦日に読んで衝撃を受けたのを今でも 覚えています。 その本は
今朝の小田原は秋雨と言われるように 秋を感じさせる雨が降っていました。 その中、俺はダイソンの掃除機を車に積んで 患者さんのところに向かいました。 なぜ、ダイソンを持って行ったのかというと
私たち人間は生まれた時から ずっと、他の誰かからサポートされていて 生きてきています。
よく目標を持ちなさいとか成功法則を学んでいると 言われることがありますよね? でも、その中でその目標を達成することができる人は ほんの一握りだと思っています。 なぜ、ほとんどの人が達成することができないのかというと
私たちは常になんらかしらの仕事に携わっています。 そして、そこには必ずお客様が存在しています。