昨日、今日とともに息子の高校の受験料の支払いをしていました。
まあ、私立と公立ってまるっきり受験料が違うんですね。
県立は2297円。一方私立は26820円。
全然違いますよね。
なぜ、ここまで違うんでしょうかね?
もうあっという間に受験の季節になってきてしまいました。
まだ、息子はどこにするか迷っているようですが。
まあ、息子自身のことなので親は黙ってみていますよ。
さて、今週で1月も終わってしまいますね。
ついこの前正月を迎えたと思っていたんですけどね。
この調子だと2026年もあっという間に過ぎてしまう感じですね。
なぜ、歳をとっていくと1日、いや一週間という時間が短く感じるんですかね。
子供の頃は1日が長く感じました。
これは時間には相対性があるということです。
じゃあ、それはどこから来るんですかね?
それは日常の定着化が起こしているのでしょう。
つまり、新しい体験をしていないと時間は早く進んでいくということです。
逆に、非日常の体験を多くすることで1日の時間を極限まで伸ばすことができるようになるということです。
人生を最大限に楽しむためには新しい挑戦をし続けることが重要なんじゃないかと。
そうしないと、ご先祖様からの大切な贈り物というこの命を無駄にしてしまいますからね。

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