D1の猛者

哲学的思考

昨日、仕事から帰ってくるとXにダイレクトメールがありました。
一昨日、チャットをした人からで、今日の21時からフレンドマッチをしませんか?
とのお誘いでした。
もちろん、お願いしますと伝えました。

そして、21時にイーフットボールのフレンドマッチを開始。
初戦は0−2で負けでした。
めちゃくちゃ強いんですよね。
そして2試合目は0−6。3試合目は0−7。最終の試合は0−3で完敗でした。
点を取るよりも、守備です。
完全に遊ばれていましたよ。
なんと言ってもランキングが世界で500位でしたからね。
そりゃボロ負けするだろって感じでした。
でも、不思議と面白かったですよ。
負けても。
上には上がいるんだなって。

突き詰めれば、俺も500位くらいまではいけるんじゃないかなと。
何をやればいいのか?
とりあえず守備ですね。
極論、点を取られなければ負けることはありませんからね。

そして、ドリブルです。
これは今年に入ってから練習しているので、もっと高い確率でフェイントが出るように
練習しますよ。
でも、これは命の無駄遣いになっていないのか?
とも自問自答しています。
世の中にはプロとしてやっている人もいるので、命の無駄遣いと言ってしまうと
その方達にリスペクトがなくなってしまいますからね。
古代から男って強いやつに惹かれるというのはDNA本来に組み込まれているんですかね?
今話題の衆議院解散の総選挙もそうですよね。
権力に縋るのが自民党。
強いやつが世の中を動かす。
だから、頭を使って学んで、実行して国民のために政治家をやる
なんて言っているのは嘘ですよ。
全部自分と自分の周りにどれだけ利益が残るかしか
れいわ以外は考えていないと思いますよ。
だから、俺は今回もれいわに投票します。
なぜなら、他の政党は嘘しか言いませんからね。
特に自民党は。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました