おっ??
これは絶対読まなければならない。
そう思って3冊書いました。
その本の名前は【身体操作】【身体機能】【身体回復】
特に、身体操作は学びたくて探していたんですよ。
で、昨日は日曜日のルーティーンのランニングをしてきたら、頼んでおいたAmazonの置き配が届いていたんです。
早速、身体操作の本を取り出しまた。
なぜ、俺はこの本が読みたかったのかというと、身体能力を上げて学生時代の能力を上回るためでもありません。
それは、今後段々と年をとっていくに連れてこの能力は絶対に必要だと思ったからです。
身体操作=省エネ
一日24時間を48時間にする力。
これが欲しいと思ったからです。
つまり自分の動きを極限まで効率良くすることが書かれているんです。
本の内容はちょっと医学的なので解剖学の知識が無いと難しいですけど、知っていれば
すんなり読めますよ。
効率良く動くためには4つの事を意識しなければなりません。
1. 運動エネルギー
2. 伸長反射
3. 反力
4. 位置エネルギーの転化
これが効率良く身体を操作する秘訣です。
ここからが、大切でじゃあ、どこでこれをやるの?ですよね?
答えは、足部・股関節・骨盤帯・脊柱・肩甲骨
です。
この身体操作は奥が深いですよ。
早速、自分自身の体で実験をしようと思っています。
この続きはまたブログで書こうと思います。
では。

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