今日は、高校入試の倍率発表の日なんですよ。
息子の友達はこの倍率を見て志望校の変更を行うようなんです。
近年、少子化に伴って定員割れの高校も多い状態なんですよね。
本当に深刻ですよね。
いかに、日本が子供を産まない状況に持っていっていたんだと。
完全に政治の失敗ですよね。
それなのに、保育所や託児所が間に合っていないということは
どういうことなのか?
完全に政治の失敗に他ならないですよ。
と言っても、政治に無関心な国民を作ることを義務教育下で成功してきたと言ってもいいのではないでしょうか。
実際に俺も社会人一年目の時に選挙があって、同僚の某創価学会の信者から公明党に入れてね!
って言われたけど、選挙なんか行かなくたっていいんだって言っていましたからね。
これも与党が作ってきた戦略です。
本当は一番関心を持たなければならない事なのに、若手になればなるほど関心を持たなくなるという反比例ができてしまっています。
全く違う世界の人たちの事だと思ってしまっているんでしょう。
そして、その結果が移民政策という形にまでなってきてしまっています。
世界中が移民政策で失敗をしているのに、なぜ頭の良い日本がやってしまっているのか?
それは、そこに利益が乗っかっているからでしょう。
本当に今回の衆議院選挙で自民党が圧勝してしまう状況になってしまったら
それこそ戦争に進んでしまう可能性が高くなります。
さらに独裁国家としての言論弾圧も行われるでしょうね。
特に俺の親世代は政府が国民にとって悪いことなんてしないというふうに思っていますからね。
例えば、給食の牛乳です。
牛乳は人体にとって毒ですからね。
特に日本で出されている牛乳は。
なぜなら、食べているのが牧草ではなく大量に輸入されているアメリカやカナダからの農薬まみれのトウモロコシとかですからね。
それを飲んだらアトピーとか腸炎になるに決まっていますから。
先日も書きましたが、本当に本物の食材が日本で探すことは難しいですから。
だから、これからもいつも自分の頭で考え続けていかなければならないし問い続けていかなければいけないです。

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