JETメーカーからの返事どうなりました?
4年前に蓄電池を取り付けてくれたJETに10日の停電後に蓄電池のエラーが出ていることで、12日の夜に家に来てもらいました。
一級電気工事士のJETでも復旧がわからなかったので、お盆休み明けに
メーカーに連絡してみるよとのことで、昨日の夕方JETにLINEを入れてみました。
メーカーから連絡があって、現場でできる復旧の方法があるので、それを試したいとのことでした。
もう太陽光発電と蓄電が止まって8日間です。
通常通り毎日稼働していたものが、動かなくなるというのは不便ですよね。
それ腰、プロスペクト理論です。
実際何か生活に今困っているかというと、それはない。
なぜなら、電気が通っていて、一通り生活はできているから。
この前のように、エアコンが壊れて支障が出ている状態ではないから。
これをビジネスで考えたら、当たり前のように毎日使用されるものを作ることが
不況や未曾有の時に一番強いんじゃないかと思います。
例えば、家、食料。
これは絶対に必要だし、これがなければ生きていくことができない。
特に食料。
でも、日常ではスーパーやコンビニにありふれていますからね。
そして、戦後に生きている俺たちにとって、それが不足したことは幸せなことに
ありません。
ありがたいですね。
そして、この人生において、JETのような人が近くにいてくれることが
ありがたいです。
さて、今日も一日楽しんでいきましょう。

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