面白いの定義は?

哲学的思考

最近、成長しているか?

今日は、雨の1日ですね。
寝ている時に聞こえる雨音が俺は大好きなんですよね。
前にも書きましたが。
その理由はよく分かりませんが、なんでしょうかね、落ち着くんですよ。
で、毎週水曜日の恒例で今はデニーズでこの文章を書いています。

なぜ、毎日文章を書いているんでしょうか?俺は。
それは哲学と一緒で、自由自在に文章を書けるようになりたいのが目的です。
この自由って定義は俺にとっては、面白い塩店を提供することです。
それが自分自身に課せた課題です。

面白い視点で書けたかどうかって、どうやって判断するのか?
どうしたらそういう文章が書けるのか?
今日、俺が感じたことを書こうと思います。

面白い生き方をしていない奴が面白い文章なんて書けない。

これが俺の結論です。
考えてみれば当然ですよね?
他の人にとって面白い文章は、他の人と同じ視点で生きていたら
同じ角度でしか物事を捉えることができないから、無理ゲーですよね。
他の人と違ったことをするから、違うものの見方ができるわけであって。

安定した生活をしているだけのサラリーマンの視点なんて
誰もみたいとも思わないでしょうからね。

当然ですよね。
じゃあ、面白い生き方って何なんでしょうね?
他の人が憧れる生活?
セレブのような生活?
憧れることと面白い事は絶対にイコールにはならない。

今はっきりとこの面白いを俺は定義することができない。
だけど、遠くにぼんやりと見えている事は見えていいる。
それをはっきりと見えるようになるまで行動しよう。

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