今回は絶対行きたいところが。
それはシャンゴ。
知っていますか?
群馬で有名なパスタ店です。
それが、なんと女房の実家の近くにあったんですよ。
なので、お土産を買いに行くついでに、少し遅めの昼食を食べに女房のお母さんと女房と息子と俺の4人で行ってきました。
店内はどうかというと、広々としていましたが、スタッフの対応が
なんというか、塩対応だなと感じました。
そして、肝心なパスタはというと。。。
んーん。
普通かなと言う感じでした。
俺は女房とベスビオと言うトマトソース主体の唐辛子が効いたパスタを食べました。
息子は、野菜のカチョエペペのパスタを。お母さんはペスカトーレを頼んでいました。
これだったら、先週に行った、サイゼリアで十分なんじゃないかと。
この十分と言うのは、何を含んでいるのか?
それは味・量・雰囲気・値段・サービス
の事です。
どれをとってもサイゼリアの方がシャンゴよりも上だと感じました。
それでも、対比ができたと言う意味では経験できてよかったです。
でも、多分もう行かないかな。
なので、毎回群馬に行って必ず行く忍者蕎麦の五右衛門はすごい。
何がそんなに俺を惹きつけるのか?
他にも蕎麦屋は群馬にはたくさんあるのに。
飲食店は味だけではなく、何かお客さんを惹きつける要素がなければ
リピート客は来ない。
じゃあ、その要素は一体なんなのだろうか?
ちょっと深く考えてみますよ。


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