忠告無視の結果

哲学的思考

空気入れ持ってきて

昨日の19時半頃、女房のスマホに着信がありました。
相手は瑠伽です。
玄関前に空気入れ持ってきてと。

そして女房は外に。
ウッドデッキのライトの近くで二人で空気入れで自転車に空気を入れているようでした。
そして、10分ほどして家に入ってきたんです。

で、空気入ったのか?と聞くと入らない。
息子の自転車はプジョーの細いタイヤの自転車です。
買う時にビーバートザンの店員さんからいつも空気をパンパンに入れておかないと
パンクするから気をつけてくださいと忠告されていました。
なので、俺はちょくちょく空気入ってんのか?と聞いていましたが
それを、確認しないで乗っていた結果が昨日のパンクかバーストかわかりませんが
このような結果になってしまったんですよ。

俺は、めちゃくちゃ頭に来たので俺は、直しに行かねーから自分で直しに行ってこいよ!
と言いました。
女房は、失敗から学ぶんだよと言っていましたが。俺はそれには納得がいかなかったんですよ。
なぜなら、それははっきりと予防ができることだったからです。
別にチャレンジして失敗したわけではないから。

何か、サッカーの試合でチャレンジして失敗するのはわかりますよ。
そんなことでは俺は怒りません。
今回はそれとは違うだろと言うことです。

起こるべくして起こったこと。

なぜ、俺が頭に来ているかというと
それは、何度も繰り返し言ってきた事を守らなかったから。
それと同時に、余計なお金がかかるのも含まれる。
軽視していた瑠伽にも頭にきたからだ。

明日にでも自分で修理に行かせることにする。
そうでなければ、また同じことを繰り返すからだ。

 

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