日本対チュニジア戦

哲学的思考

決戦のチュニジア戦の朝ですね。
あいにくの雨です。
前にも書きましたが、俺はこの時期の雨が好きなんですよね。
というよりも、音が好きなのかもしれません。
ちょうど、今の時期って、網戸で寝ることができるちょうど良い気温じゃないですか
そこに、雨の音って最高なリラックスの要因になっているんですよね。
そんな音を聞きながら今朝は目覚めたんですけど、本当5月の頭ぶりです。
右の鼻が通っていましたよ。
嬉しいですよ本当に。
でも、今はまたちょっと詰まっていますけどね。。

W杯時期になると、わけの分からない芸能人がここぞとばかりに出ていますね。
これなんなんでしょうか。
まあ、そんなことはいいです。
そうそう、昨日は新しい本、メタマジックというこれも800ページの本なんですけど
【前提】という、俺が一番注意しなければならない事が書いてある章があったんです。
ここでちょっとシェアします。

父と子は車でドライブに行っていました。
ちょうど踏切に差し掛かると、急にエンストを起こしてしまいました。
遠くから列車の警笛が聞こえているが、父は焦っていてキーをうまく回すことができません。
そして、父と子の乗った車は列車と衝突してしまいました。
父は、ほぼ即死状態でしたが、子はまだ息がある。
救急車で近くの救急医療センターに運ばれ、緊急手術が行われようとしていました。

そこに、ベテランの外科医がオペ室に入ってきて青ざめて言いました。
「これは私の息子です。無理です。オペなんてできません。」

これはどういう意味でしょうか?
ちなみに俺も、息子も女房も間違っていました。
ぜひ、あなたも解いてみてください。
それでは、雨が上がってきたので、日本対チュニジア戦の前に走ってきます。
良い日曜日を!

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