充電式髭剃り

哲学的思考

おはようございます。
今日も、まだまだ、鼻が詰まっています。
そして、まだ汚い色の鼻水が出ますよ。
でも、夜はちゃんと寝れていますので、大丈夫です。
体感としては、少しずつ少しずつ回復しているのがわかります。

そうそう2年前まで、髭剃りは、ジレットを使っていたんですよね。
でも、時々やっぱり出血するし唇を切ることがあったので、インスタから何かで
一枚刃の電気髭剃りが一番いいというのを見たんですよ。
だから、Amazonで3,000円くらいだから買ったんです。
それは単三2つで動く髭剃りだったんですよ。
で、しばらく使っていると、息子も時々使うようになったので
それあげるよと言って息子にあげました。
なので、俺はUSBで充電できる新しい電気髭剃りを買ったんです。
それをずっと使っていたんですが、昨日の朝使っていたら、なんだか充電がないのかななんて思っていたら途中でキレたんですよ。
だから、充電しようとしてUSBを接続したら、つかないんですよね、表示が。
接触が悪いのかと思い、ぐっと差し込むと充電できるんですけど、少し手を緩めると
もう充電できない。
つまり、使えないという事です。

今ほとんどがUSBポートを使って充電するものが多いじゃないですか?
でも、これって充電口の接触が悪ければ一発アウトです。
結果、電池で動くものが最強じゃないかと。
なので、緊急を要したので速攻Amazonで前に購入したものを再購入しました。
世の中便利になったと言いますが、便利とはいったいなんなのか?
一本のコードが電気を満たしてくれるのが便利なのか?
便利とは使いたい時にすぐに使えるという定義じゃないかと俺は思う。
具体的には水道やコンロ。
便利は時間の短縮ではないか。

 

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