おはようございます。
昨日の夜は雨の音が結構していたので、朝のランニングはできるかどうか
わからないなと思い、スマホの天気をみたら晴れだったので安心して寝ました。
そして、朝ランにいつもの神社まで行ってきたのですが、ちょうど小学生の登校時間と重なったんですね。
で、走りながら思ったのが、みんな義務教育だからという理由でまだ小さい小学生も学校に行かされているんだなと。
そして、自分の小学生の時に学んだことで今役に立っているのは算数くらいじゃないかと
思っています。
社会や、道徳なんて洗脳の教科でしかないとも思っているんです。
だから、小学校なんて行かないで、自宅で算数と国語だけやってれば良いんじゃないかとも
思っています。
そして、やるべきなのは哲学と論理学を義務にしたらもっと日本人は素晴らしくなるんじゃないかと。
そして、学ぶべきはこのファジアーノ岡山の社長の木村さん。
毎週、俳優の勝村がやっているフットブレインは録画をしてみているんですが、昨日のフットブレインでも木村さんが経営の真髄を語っていました。
Jクラブの社長が、飛び込み営業をして企業に赴き、勝手に玄関の掃除をしていたり
飲みに行ったり、ファジアーノ岡山が有名になるためにあらゆる泥臭いことをやっていたんですよ。
そして、データをとってコツコツとやっているんですよね。
それを聞いたら俺みたいな小さい個人でやっているような奴はもっと泥臭くやらなければいけないんだなと。
戒めになりましたよ。
泥臭いとは今まで学んできたことを全部試すということです。
そして最後に思ったのが、ファジアーノ岡山が有名になりJ1に上がったのはこの木村さんのような参謀がいたからなんだなと。
ファジアーノ岡山と朝の小学生
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