昨年の9月に法人化して
色々とやらなければならないことがありましたが、最近までサボっていました。
でも、今月から法人の口座に療養費が振り込まれるので給料の計算などをしなくてはならないのです。
先ほど、訪問施術から帰ってきて
すぐに、ホットコーヒーを淹れ事務の部屋へ。
2年前に日本訪問マッサージ協会の年末セミナーで教えてもらった規定が生きてきます。
そして給料計算。
これも今はめちゃくちゃ便利な時代になりましたよね!
ChatGPT先生に色々助けてもらいトライアンドエラーを繰り返し作成が終わりました。
こうやって新しい事をやるってものすごく頭も使うし、大変ですが
それも一つ一つ自分の成長につながっていると思うと、とてもワクワクします。
あなたは、新しいことにチャレンジしていますか?
先日、祖母が亡くなった時も人生で初の施主をやりました。
名前は知っていましたが、喪主と施主って何が違うのか具体的にわからなかったので
これもChatGPT先生に教えてもらいました。
以下が答えです。
「喪主(もしゅ)」と「施主(せしゅ)」は、葬儀に関係する用語ですが、それぞれ役割や意味が異なります。
—
### ■ 喪主(もしゅ)
**定義:**
故人と最も関係が深い人が務め、**葬儀全体の代表者**です。
**具体的な役割:**
– 遺族を代表して弔問客に挨拶
– 葬儀社との打ち合わせや決定
– 香典返しや会葬礼状の名義
– 法事などの継続的な供養も主導
**誰がなる?**
一般的には配偶者、あるいは長男・長女など直系親族が務めます。
—
■ 施主(せしゅ)
**定義:**
葬儀や法要の**費用を出す人、主催する人**のことです。
**具体的な役割:**
– 実際の葬儀費用を負担
– 僧侶へのお布施の支払い
– 仏壇や墓石の手配など、宗教的な行事の主催者
**誰がなる?**
喪主と同一人物であることも多いですが、別人(たとえば喪主が高齢で実務ができない場合、その子どもが施主)になることもあります。
ということみたいです。
3月もあと2日ですね。
昨日から息子はサッカーの合宿に3泊4日で行っています。
今日は雨なのでやりづらかったと思いますが、大好きなサッカーができているから
そんなの関係ないですね。
さて、明日は13時から17時までzoomセミナーです。
毎日成長できるように、生きていこう。
コメントを残す