空が

哲学的思考

今日は、いい天気で青空だよ!
そう朝女房が言っていました。
そして、10時半くらいになったら、またですよ。
飛行機から変な雲を撒き散らしていてあっという間にもやがかかったような空が完成されました。
全く、いつまでこんな事を許しているのか。
ものすごく腹が立ちましたよ。

でも、その腹立たしさを解消してくれたのが女房が1人で出してくれていた
娘のお雛様です。
もう20回目ですよ。
あっという間ですね。
お雛様が出る季節は、春の訪れを感じさせられますね。
でも、こうやって日本は昔から伝統があります。
これはなぜ続いているのか?
どんど焼きもそうですよね。
続けていく伝統もあれば、続けない方がいい伝統もあります。
それは、日本の自民党による政治です。
日本自体をどんどん弱体化させていった伝統は早く幕を下ろした方がいい。
6年前からのこの得体の知れない飛行機から撒かれてるものも
本当に国民を守ろうとしているのなら、とっくにニュースになっているし
国民に気づくようにしています。
それが、週3、4回定期的に撒いているということは
そういう事です。

そのくせ、選挙の時だけいいことを言う。
自分たちの立場を守るためだけに。

 

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