恒例の水曜日です。
昨日くらいから外は夏になってきましたね!本格的に。
子供達も今週いっぱいで来週から夏休みになりますね。
本当、早いですね!
息子は高校生になってから初めての夏休みです。
サッカー部はちょうどお盆時期に夏の合宿があるそうで今年は茨城に2泊3日でいくようです。
娘は、また仙台にでもいくんじゃないですかね。
じゃあ、大人の俺と女房はというと、夏休みなんていうものはないんじゃなですかね。
今年も。
一週間に1日休めれば十分ですよ。
そうそう、今度の日曜日は朝ランをしてから庭の木の剪定でもしようかと思っています。
というのも、かなり隣の家の方に埋まっている木の枝が伸びてきてしまっているので。
それとも金曜日の夕方涼しい時間にやろうかな?
昨日は、患者さんの畑で採れたとうもろこしをいただきました。
それと、一昨日はインゲン豆をもらったので、天ぷらを作ろうと思い夕食の準備に取り掛かりました。
天ぷら粉を作って、とうもろこしを揚げたんですよね、ついでにインゲンと茄子。
全部夏野菜なので、夏野菜の天ぷら盛り合わせです。
作っていたらちょうど女房が帰ってきたので、揚げたてのとうもろこしの天ぷらを食べさせたら、美味しい!!って。
俺も、少し食べたらめちゃくちゃ甘くて美味しかったですよ。
でも、なぜ、揚げると甘くなるんですかね?
ちょうど、小麦粉と片栗粉でコーンを包みあげることで、衣の中からとうもろこしのエキスが逃げられなくなるからなのでしょうか?
きっと、揚げることによって水分が急激に抜けていき糖だけが取り残されるからなのでしょうか?
だとすると、果物も揚げたらさらに甘くなるのではないかと思います。
でも、メロンの天ぷらってあんまり食べたいとも思いませんよね。
なぜ、天ぷらとういう調理方法を考えた人は本当に天才だと俺は思っています。
また、料理は高温、低温調理でまた違う料理になるということはものすごく奥が深いんだなと。

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