16歳

哲学的思考

16歳

早いものですね。
今日は、息子の誕生日です。
16歳になりました。(実際は午後1時に生まれてきました。)

息子の親になって16年ですね。
子供の頃からウルトラマンが大好きで。
毎週のように新しい怪獣をシティーモールのトイザらスに買いに行っていましたからね。
そして、毎年夏にはサンシャイン、冬には東京ドームにウルトラマンフェスティバルに連れて行きました。
その際は大好きなロマンスカーに乗って行っていましたからね。
俺にとっては、まだついこの前のような感じがするんですよね。
この時間の感覚ってなんなんでしょうかね。
16年がついこの前の感覚。

人生ってあっという間なんでしょうかね。
昨日は夕食を食べながらサッカー部について珍しく話してきました。
先生によって言っていることが違うって。
もう16歳になるんだから、自分でわからないことがあったら
自分で聞いてみたら良いんだよ。と伝えました。
じゃあ明日聞いてみるよと。
なんでもこの前はトップチームだったんですけど、一昨日はBチームになったと言っていました。
すると、先生たちから瑠伽元気がないなって言われるみたいなんですよね。
そりゃ、トップチームから落ちたら元気でいられるわけないじゃんと。

いずれにしても、自分の実力に自信があるんでしょうね。
じゃなければそんな相談もそもそもしないですからね。

今日の夜は息子のリクエストで樫の樹のケーキを買って帰るので
どうなったかまた聞いてみますね。

 

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