編集

哲学的思考

手書き

手で万年筆でノートに書くという作業をやって、ちょうど一週間くらいになります。
続けていて思うことは、思考が次々と出てくるといった感じがするんですよね。

昨日は、仕事中に車の中で動画を見ていたんですけど、その中で
気になったワードがありました。
それは、編集です。

編集というキーワードでひたすら自分自身と対話をしていったんです。
すると、永遠と出てくるんですよね。
こうやってキーボードを打っている時と明らかに頭の回転が違うんですよ。
昨日、手書きで書いた内容を書きますね。

久々にライティングの講座を視聴
メッセージのモジュールに編集というキーワードが出て気になった。
自分の今、未来は編集は無理なんだと。
つまり編集とは過去の書き換え。
じゃあ、人に文章を書いて送るということは編集した過去のものを届けるという意味では内科。
料理はどうだ。過去を未来に届ける行動なのか。
調理は編集。
鍼灸治療は編集された過去の技術を届ける行為なのか。
記録はすでに書き手の編集が入っているのか。
どこから編集なのか、思考することは同時に編集なのか。
ちょっと風呂入っていたら、何かを学ぶということは未来を編集しているんじゃないのかと思った。
だとすると、この一瞬しかない?いや、全て編集なのではないだろうか?

こんなことを書きました。
どうでしょうか?

 

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