昨日の夜中も一度寝汗をかいて起きて、着替えて朝を迎えました。
今日は、女房は午前中だけの仕事だったので、通常通りの運転で
洗濯物を干してから、まだ2026年になって氏神様にお参りに行ってなかったので
ランニングをしながら天神社まで行ってきました。
そして、ご先祖様へお墓参りに行ってきて、12月分のレセプトの請求の事務をやっていました。
やっぱり月初めは事務仕事がたくさんありますね。
国保連や協会健保への療養費の請求
請求書作成
給与振り込み計算
委託料の計算
同意書の再同意の人のリストアップ&予約
誕生日リストアップ
これをもう15年近く毎月やっていたんですからね。
そうそう、ランニングしながら思ったことがあったんですよ。
嫌いなことと苦手なことってイコールなのか?と。
そこには時系列があるのかと。
一般的に考えると、苦手だから嫌いになるという時系列が関連していると思っています。
なので、やらないで嫌いになることはありえないのではないかと思っています。
じゃあ、苦手なものもどれだけ苦手の期間があれば嫌いになるのでしょうかね?
つまり、最初は苦手なものであっても続けて行くうちにそんなに苦手では無くなって行くのではないでしょうか?
言い換えると、どれだけ苦手の時間を我慢できるかで嫌いなものはこの世からなくなるのではないのでしょうか?
言い換えると脳との戦いですね。
もっというと自分自身との戦いが全て人生に置いて影響して行くのではないでしょうか。
そんなことで、今年も昨年後半からやっている問い続けることをどれだけやっていけるか
チャレンジしていきます。


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