AIにも負けない古代からのセンサー

哲学的思考

今朝はルーティーンの朝ランに今行ってきて帰ってきたところです。
いやー今日はめちゃくちゃ寒いですね!
足と手が底冷えしましたよ。
特に足です。
走り始めて10分くらいしてからが一番足が冷えるんですよね。
なんでかなと走りながら考えていたんですけど、ちょっと仮説を立ててみたんですよ。
なんで、履いた時にはそれほどでもないのに、10分後に冷えが最大になるのかと。
多分、俺の考えなんですけど、玄関で冷えていた靴を履いて、その冷たさが段々と
足に伝わり続けて、10分後に完全に靴の冷えが足に移動したんだと。
そんな事を考えながら走っていると、白い花がもう満開に咲いていたんですよ。

そうです。梅の花が綺麗に咲いていたんです。
毎年、この時期になるとどうして草花は咲くんでしょうか?
すごくないですか?
特に彼岸花なんて、ちゃんとその時期に綺麗な赤を咲かせますよね?

どう言う仕組みになっているんでしょうかな?
なん百年も昔から同じように年を迎えているんですよ。
こうやって繰り返しの美学があることもとても興味深いですよね。
定期的に同じ事を繰り返すことにも哲学が見えてきますよね。
それを繰り返すことで、俺みたいにその凄さを感じる人も多くいるんじゃないですかね。

小さい頃には花なんてなんにも感じなかったんですけど、こうやって歳をとっていくと
なぜ、そう言うものに目が行くようになるんでしょうかね?
人間って不思議ですよね。
そして、人間って楽しいですね!
では、今日も1日楽しんでいきましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました