炭酸水

哲学的思考

今日の夕食は、グラタンと他に何にしようかな?
ナスがあるから、ナスの煮浸しにしよう。
それから、きゅうりのピリ辛和え。
それからアジフライでいいや。

昨日の夕食はそんな感じでした。
で、せっかくだから、女房が帰ってきてからすぐに食べれるように
白ワインをスパークリングに変えてあげようって思ったんですよね。
で、ドリンクメートのボトルにセットしていざ、炭酸ガス注入。
無事に完了。
で、ボトルのキャップの残りのガスを抜くディフューザーというやつがあるんですけどね
それが閉まらなくなってしまったんですよ。
Amazonでいつ買ったか調べたら2022年に購入していたのでもう4年経っているんですよね。
そろそろ寿命かなって。
それが、結構高いんですよね。
5,000円くらいするんですよ。
でも、炭酸水を飲むのに必要だから、購入しなければならないです。
そもそも、なぜ俺は炭酸水を飲み始めたんだろうか?
これを書いていてそのきっかけが思い出せないんだよね。
頭の中にあるのが、ジェームスのセミナーで出されたペリエのレモン味の炭酸水が
頭の中の画像に残っているんだよね。
それからかな。

それからん女房もランニングした後に炭酸水を作ってライム果汁を絞って飲んでいましたからね。
これから暑くなってくるし、飲む機会も増えるから今日これからAmazonで購入しようかなと。

俺はディフーザーを購入しているのか?
それともあの喉に来る刺激を購入しているのか?
それとも、さわやかさを購入しているのか?
一体本当は何を買っているのか。

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