初の高校サッカー観戦

哲学的思考

おはよう!

9時半頃、今日は下に降りて来ました。
というのも、まだ鼻が詰まるんですよね。
で、寝たのが今朝の4時近くだったんです。

今日は、息子が時之栖のうさぎグラウンドで東海大翔洋と練習試合があったので
昨日、女房と一緒に見に行こうかって言ってたんです。
でも、本調子じゃないから今日は家でゆっくりしてようかななんて思ってたんですけど、
女房は行くき満々だったので、じゃあ行くかという事で顔を洗って、支度して
246で試合会場に向かいました。

家から下で走っていくと大体1時間くらいで到着しましたよ。
いく前に、セブンイレブンで炭酸水を買ったんですけど、車から降りるときに
コンビニに入っていくおじいさんの後を中型犬の犬が付いていったんですよ。
今時、リードもしてないで珍しいななんて思っていたら、そのまま犬もコンビニの中へ。
どうやらおじいさんの犬ではないみたいなんですよ。
なので、俺が炭酸水を買おうと思ったら、俺の後をついてきたり、女房の所に行ったり店員さんの所へいったりで、あちこちと動き回っていましたが、大人しい犬でした。
首輪に住所が書いてあったので店員さんが警察に電話したところ、俺たちが出ていく時にちょうど入れ違いでパトカーが入って来ました。
無事に飼い主の所に帰れればいいなと思って運転して、無事にウサギ
グラウンドへ。

久々に息子のサッカーを見れたのがとても嬉しかったですよ。
本当にそうか?
見るのが嬉しかったのか?
いや、プレーをして相手をいなしている息子を見るのが嬉しかったんだよ。
そう、相手より優っていて最高のパスを出す息子のプレーが観たいんだ。

活躍をしていない息子を見るのが嬉しいわけじゃない。
見せつけたいのかもしれない。
本心は。

だから、中学の時のクラブチームの時は俺は頭に来ていたんだ。
最後の方は受験勉強に専念したからだけど、出れない時期があって
俺はそれを許せなかったんだと。
それは、完全に能力的にスタメンの奴に劣っていると俺が認めてなかったからだ。

今日も私立相手に良く走ってたけど、最後はバテていましたが、個人では決して
負けていなかったのが嬉しかったんだと。
さて、少しウーロンの玉ねぎをつまみながらビールでも飲もうかな。

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