復習とは前進

哲学的思考

久々に、以前週1で学んでいた秋山さんと連絡を取って
6月に会う予定を立てました。
なぜ、秋山さんに会うのかというと、俺も法人化したし、秋山さんは親父さんの事業を継承して無事にV字回復させたMBAを取得した優秀な経営者だからです。

結構、接点があって秋山さんもコピーライティングやマーケティングをダイレクト出版から学んでいて、ロイスクルーガーやら、社長の小川さんのマスターマインドメンバーにもなっている人だからです。

鳥取の智頭の島田さんとは同郷が一緒の栃木出身で、それこそ島田さんもコピーとマーケティングに長けている人ですからね。

二人ともすごい人だと俺は思っています。
島田さんとはもうずっとあっていませんが、チャットワークでたまに連絡を取っています。
秋山さんとは前に学んでいたfacebookのグループがあるのでそこに投稿したりして
交流は取っています。

今日は、何が言いたいのかというと、基礎に立ち戻るということです。
最近、以前学んだ基礎を読み返しています。

特に、メガイベントというジェームススキナーの開催していた、リーダーシップ編の
テキストはものすごい宝が詰まっているんですよね。
というのもリーダーシップと聞くとあなたはどんな事を思い出しますか?

どこかに人を導くって思いますよね。
そうです。
リーダーシップとは、自分・他人を導くためのコミューニケーション手段です。

そして、結果はマスト、方法はオプショナル。
懐かしい。
けど、一生使える。
というのもコミュニケーションはスキルだから。

あなたは、名前の付いているコミュニケーションの方法をいくつ知っていますか?
俺は200個くらい知っています。

何か、問題が起こった時に解決策が一つしかないというのは詰んでいるのと
一緒ですからね。
何か、もう一度それを読めという神様のお告げかもしれないので
じっくりと復習しますね。

復習とは戻る事なのか、それとも新しい発見をするためのものなのか?
俺は後者だと思っている。
先に進むために復習するんだと。

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